テキスト ボックス:  あなたも遊休地を上手に活用してみませんか?
アパート経営なんてとんでもない。今のままで十分などといってせっかくの財産を遊ばせてはいませんか?
土地のまま持っていれば建物付より6倍の固定資産税を払っていることになります。そこで有効活用の手段
としてアパートの経営が考えられます。
アパートを建てれば、当然建築費がかかります。しかし、家賃でその費用をまかない、固定資産税を払って、
なおかつ手元に収入が残ります。しかも、管理は当社が責任を持って引き受けますのでオーナー様も安心
です。今までは建築業者主体の営業がほとんどで、建築後の管理は多少ないがしろにされていた様な気が
します。
アパート経営の主役はオーナー様です。そして、一番重要なのは収支計画です。
建物は脇役ですから、十分に収支計画を立ててから考えるのがベストだと思います。
テキスト ボックス:  上手な収支計画の立て方
アパート経営で一番重要なことは安定した収入を図るということです。すなわち、資金投下額に対してどれだ
けの回収ができるかがポイントになります。ここで例を挙げて説明しましょう。
<家賃効率が高いのは?>
家賃 ÷ 部屋面積 = 面積あたりの収益性
1Kの場合(8坪) 38,000円÷8=4,750円
2DKの場合(15坪) 48,000円÷15=3,200円
すなわち、1Kタイプが面積あたりの収益が当然1番高くなります。
<建物のコストを考える>
木造
メリット 工事単価が安価。減価償却が22年のため控除額が大きい。
デメリット 1、2階の音の問題。火災保険が割高である。
鉄骨・RC
メリット 耐久性が高い。火災保険が割安。
デメリット 工事単価が高い。固定資産税が高い。減価償却が47年もかかる。(RC)
上記のように、コスト面を考えるなら木造建築が1番である。都会のように敷地面積が狭ければ、RC造等の
建築物になりますが、3階建までなら木造で十分です。
結論として・・・ オーナー様にとってのベストの選択は、木造建築で1Kタイプのアパートを計画する
事です。 しかし、オーナー様の不安はもし空室がでたら・・。家賃を値下げしない
といけないんでは?などの事態が起きることだと思います。
そこで当社では、オーナー様に安心してアパート経営をして頂くために、一括借上
システムをご用意致しております。
安心してお任せください。