
無料お見積もりからアフターメンテナンスまで!
まずは、当社がどのような会社かしってください。初めてのお客様のお電話からご契約、お引渡し、アフターメンテナンスまでの簡単なフローチャートです。
ご希望、ご不満をうかがった上で、見積もりについてお客様が納得するまでご説明いたします。
実際のサンプルをご覧になって、イメージをかためてください。
コンピュータで精算した最終見積もりをご提出させていただきますので、内容をご確認ください。
ご近所へ着工前には必ず挨拶に伺います。
施工後にアンケートを実施しています。施工中のご意見をお聞かせください。改善できるように努力いたします。
チラシなどを見ていて気になるコトバなどから疑問解消。
A.料金にふくまれていない工事。何が別途なのか確認が必要です。
チラシなどの料金はリフォームに必要なすべての料金を含んでいるとは限りません。含まれないものが「別途」となります。解体や下地調整が別途になりがちです。
A.工事費を工事面積で割って、坪辺りの単価を算出したものです。
1軒まるごとリフォームの目安に使われます。坪単価20万円で面積が30坪なら600万円。明解ですが、工事内容がわからなければ、高い安いの判断はできません。
A.いきなり訪問してくる業者とはすぐに契約をしない。
一般にはリフォーム工事の相場は分かりにくいものです。「安くしておきます」といってもマユツバもの。いろいろなリフォーム会社の話を聞いて、工法や相場を知りましょう。
A.プランを提案してもらうためには伝えた方が良いです。
リフォームは予算次第で、工事の範囲もグレードも決まります。予算が解らないと、どこまで提案してよいのかがわかりませんので、必ず予算はお伝えください。
A.現場調査を依頼して、予算、希望を伝えます。
見積もりは現場調査をしないと、正確には出せません。電話をして自宅に来てもらいます。そのときにどんなリフォームをしたいか、プランや材料の希望、予算などをお伝えください。
A.工事の範囲、内容、材料を比較します。
複数の会社から相見積もりをとった場合、ただ金額を比べるだけではだめです。どんな工事か、どんな材料なのかをしっかり比べてください。
A.2回目の見積もりプランが出たころがベスト。
第1回目のプランと見積もりを修正してもらったあたりが結論の出しどころです。その後は1社に絞ってじっくり打ち合わせをします。他の会社には、はっきりと理由を伝えて、早めに断りましょう。
A.担当者にどんなことでも聞いてください。
リフォーム会社も最近はなるべく解りやすい見積書の書式を心がけています。それでも専門用語など、わかりにくいところがあるのも事実です。担当者にどんどん質問してください。信頼度もチェックできます。